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歌詞



song1「」
song2「letter」


あいつは正義を振りかざしてる、もうどうなってもいいと思っている

あいつは正義を振りかざしてる、きっと雨が降ったから気がおかしくなってるんだろ


他人の皮を被って間違うことこそだけが間違いなんだって気がついてくれ

そうやって砕け散っては無駄な断絶を繰り返してる

解答は昨日の手紙に書いてあったのに


song3「my shadow」
小さなプライドと寄り添っている自分がいつも正しい立場だみたいな感覚で
なにかを排除してれば酔いしれていられる

その太陽と埃の中での始まりはいつも雨

「私は大丈夫」そんな人は先頭を争うレースに夢中で考える時間なんかちっともないんだ
絞りとられるだけ絞りとられてくたばっちまえ
なんでもいいから出来ることをやる、前へ前へって放つのはとっくに時代遅れだよ



song4「wednesday」

僕の心配事が誰かにとっても
生活の同一線上に存在してるなんて信じてない
同じ時間を抱えないし、生活を越えもしない

どうしてそんな子供っぽくいろんなことばかり気にして
「自分はきっと冒されてる」って言って安心していられるんだよ

出来るだけ長い時間すべてのそういう純粋ぶった考え方が
僕の住んでる街から消え去ってくれたらいいのに

song5「black eyes」
※訳詩書いたノート出て来しだい追記

眠る前とか目がさえちゃう、そうなると今までついてきた嘘が一つ一つ自分にのしかかってきて疲れてるのにどんどん眠れなくって悪循環だからもう嫌だ。ほんともういやだよね。
あっちこっちそっちで、もうめちゃくちゃ。的な感じ



song6「the plate earth and white elephant」

song 7「am 1:00」


訳詩書いたノート探すのめんどくさい
※出て来しだい追記

大体のことは自分の思いどりに行かないけどそれで誰かうれしい人がるなら結果オーライだけど、あんまりそういうことが続くと自分のことやっぱり優先したくなってきてわがままになちゃって嫌な気持ちでネガティブ〜な感じになっちゃうね。的な感じ

song 8「frog dance」

次の節目できっとお前は体内時間が変わって行く
それはロンドン時間に合わせるっていうこと
だからお前はここにいないのと一緒

踊らされ続けることとアマガエル
これだけは受け付けることはできない

ディストーションナンバー38番
いつでも欲しがってるのはみんなと同じもの

このセクションナンバーは44番
いったい次はどこへいくの?

song 9「dose war」

昏睡状態では乾いてる時間から外れて、隠れて、悲しげにしている
どのくらい話せばわかるだろうか、失ってしまった時間を悲しんでる

自分の歩いてきた距離を調査してる、君が突然に霧で覆ってしまってごまかした距離を

ここでわざわざ変わる必要もない
帆がないのに風をまっていたとしても
するほどの後悔もない


song10「time over」

これ以上の考えを探している、その感覚は頭を貫く
鳴り響いて教えてくれる、この街はもう壊れてるって

誰も居なくなった街を、君は裸で歩くことができない
何も教えてもらわなくてもそれくらい知っているだろう

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