2018

年間ベストがもう出ています。良く聞いたやつ

george clanton のslide

 

映画はまだわかんないというか別にいつも決めてない。。。

A ghost  storyはホント良かったすね。

 

なんかでもああいう同じ場所で時代が変わり続けるのを見るみたいなのが好きなのかもと思った

たとえば小さいおうちもそうだし、リチャードマグワイアのHereとか、、あとなんだ手塚治虫のクレーターの男とか

 

あとラジオで紹介されてて読んだセリーという漫画もそういう要素があってよかった。

 

今年はこれが最後の更新

11年目も続けるぞ。

 

 

 

 

 

 

 

11月

トピックはあるけども相変わらずで、早稲田で見たDEEP ENDが良かった。

70年代の映画見てるとって車がかっこいいすよね、車関係ない作品だけど。

2001年IMAXも良かった。

音楽は聴いてるようで聞いてない気もする、soakubeatsのアルバムをたくさん聞きました。

趣味のモチベは高いけど、人生のモチベはひくい。

 

 

とかいいつつこれを読みました。

そんなに深いことはかいてないけど、若者でいられないことは苦しむより受け入れた方が楽なんですよいう話でした。

多分人から言われたら「んなこたわかってんすよ」的に嫌なことでも、本で言われると受けれれるパターンはあるなぁって思う。

 

そこで見たこのドキュメントが良かった、若者の"若さ"みたいなものを搾取した大人とその若者たちについての話。

永遠に失ってしまった青春があって、それは呪いにも変わるのだけどそれにも折れなかったのが若さの象徴になっていて

なんかとにかくいいんですよ。マジで友達とかに薦めたい。

名前が変わった

この前corneliusのライブを見た、20年来のファンだったけど初めて。

mellow waves以降の曲中心だったけど、ファンタズマとかポイントの曲もあってよかった。

 

surfing on mind wave pt 2がめちゃ良くてあのボリュームを国際フォーラムの大ホールで聴けたのが良かった。

アンビエントだけど爆音でさらに映像も良かった。

このくらいの規模のミュージシャンのライブはたまに行きたいなと思った。

映画は入院中で見れなかった君の名前で僕を呼んでをやったみたのだけどあのエンディングはめちゃくちゃやばかった。

あれは小説ではできない映画だからこその表現というか、ああいうのはいいですよね。

 

 

お久ブリトニースピアーズの

ベイビーワンモアタイムです。

すっかり忘れていた、広告も出っ放し。

夏も過ぎてすっかり風あざみです。

 

ちょっと前に友達といったゴードン・マッタ=クラーク展がよかった。

図録を買わなかったことをちょっと後悔している。 

 

ライブもちょっと行き始めて、Shree Mag最高でしたね、マジで

読書も相変わらずマイペースですが続けている、もともと遅めなので周一冊って感じですが。

RRCの古本出店でちょっとほしいなって思ってたやつは速攻でなくなってたっぽっくて残念。

 

兎に角まぁ普通のこと言いますけど、友達って大切。

 

10年

このブログも10周年、、、とか言ってたら病気になって入院してた。。。。

怖いですよホント、生きてますよ。。。

 

とりあえず普通の生活を送れるようにしなければ。

はぁ。いいですよ随筆、SFとか体力使うので読めなくなってます。

春どこじゃない花粉症。

最近読んでよかったのはスピン

Less Internet

とは言いつつも見ている。無駄に見るのを減らして。

最近はようやく深夜ラジオを卒業して(といってもアルピーとオードリーは残し)読書の時間も増やしている。

家で読むには映画系のとか気になる新書とかを。。。

高橋ヨシキのこのシリーズ3冊はよかった。

 

 

昨日は友達とタイニーファニチャーを見てた後飲みながら駄話出来て良かった。

 

 

とりあえず作詞を携帯メモだと限界もあるので物書き用にノートを買おうとハンズへ行ったけど3000円の皮のやつとか

ハードルが高すぎるので普通のノートで使える皮のカバーとペンを買った、、、そして作詞をせずにブログを書いている!

本末転倒おやすみなさい。

 

 

あけて

あけまして。

 

なんと6月でここが10周年だ、、、

この10年何やってたのか。。。。とか思う部分もあり

でも別に変ったところももちろんあるし。。。。

 

今年はポップスに挑戦したい、挑戦ってなんだよってなんだけどまぁそこはバンドを見ててくださいってことで。

 

最近一番よかったのはこのイ・ランのイムジン河のカバーでした。

特に意味とかないかっこいいだけのダンスミュージックとか新しいインディ音楽も好きだけど、歴史から個人まで縦横色んな層が音楽に深い意味を与えるパターンも音楽の良さの部分だなぁって普通に思う。

 

この歌の元々の拝啓もあるけど、歌詞は日本語、映像内で行われている手話は韓国方式のものっていうのもまたいいなって思った。

 

 

 

年末

マジで一年なんかあっとゆーまですね。

年間ベストとか考える時期だけど、今年とにかくよかったのは20センチュリーウーマンですね。

ことあるごとに思い出してかみしめた感じもある。

 

来年またレコーディングでもしたい。

 

 

年末暇だったらもう一回ぐらいかくか。

タマフル聞きながら

 

最近これ見てるんです、ボージャックホースマン。

アメリカのコメディアニメって感じだけど、やっぱりコメディのヒューマニズムは好きだなって思う。

酒だセックスだドラッグだっていうか人間なんてクソっていう部分も多いけど最終的にアイロニーではなくっていうのは

わかんないけどキリスト教的な人間愛の感覚とかに基づいてるんでしょうかね、知らないけど。

 

この前は久々に映画2本立てで見てきた、どちらも最高。

ブレードランナーはめちゃくちゃよくできてる

GETOUTはスリラーなんだけどコメディっていう変な映画なんだけどこれも良かった。

 

 

読書の時間は取れてないけどアメリアグレイのが良かったです。

リディアデイビスから再開したい