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思った通り

あまりいい夏じゃない。

忙殺という感じ

 

本はこれだけ読んだ。これはめちゃくちゃいい。

 

 

あとねこれは10年以上前から好きで、俺は夏になると牧羊的なの聞きたくなんすよね。

 

天気が悪い

こう連日天気が悪いと7月感がない。低気圧で体調も悪い。

不時着した飛行機のようにプスプスとプロペラだけが空回りしている感じがする。

夏の予定は特にない、暗い夏になるのだろうか、、死なない程度に生きるしかない。

 

デニスジョンソンの短編集は2冊ともよかった、最近出たものよりこちらから読んだ方が良かったかもしれない。

これは再発版で読みました。

 

DON'T THINK TWICE

 

最近見たやつの中ではこれが良かった

市井の人々の物語を優れた脚本と優れた俳優で真摯に作られた作品はいいですよ。

本はデニスジョンソンの短編を2冊、再発版のジーザスサンはまだ途中。

 

俺は自分の言葉を持ってるので正直自分のこと"強い"と思ってるしたぶん実際そうだし

友達とかからもそうみられているけど、そんなの徹底的に傷つきたくないからってことの

裏返しに決まってるじゃないですかっていうのはこの日記でも10年ぐらいいってるな。

 

なんかさ20代の人らがやってる音楽とか聞くと

当然聞いてて好きでとてもいいなって思うし、世代でくくるのは本当によくないんだけど

似たようなツボがあったとしても、彼ら彼女らには彼ら彼女ら世代や年齢なりの自分とはまるで違う価値観がちゃんとあるんだろうなって思うと、すごく距離というか、混ざれない感じというか、というかそんなん混ざんなくてもいいし別に友達とかじゃないんだそれで当然なんだけど、若さっていいよなっていう加齢は感じてしまって

年取ったなぁって思ったりする。

 

あーあとギョームブラックの映画も良かったな。

 

 

 

帰りの電車で読むつもりだった文庫をデスクに忘れたので下書きを書いていた日

土曜はまずお昼に下北へ。久しぶりだなとか思ったけど、ちょっと前に来てた。

でも再開発で変わっていく最中のグロテスクな状態の駅前は前来た時と全然違う印象があった。

 

10年前くらいだろうか、下北沢を再開発から救おう的な動きがあってミュージシャン等が

活動したり意思表示をしたりということがあった。

街に思い入れがあるわけでも無かった私は"街というのは変わっていくものだからそんな必死になってしかたないんじゃないのかな"といった具合に、今でいうところの冷笑的な態度をとっていた気がする。

 

街というのは変わっていくものだという考えは変わらないけども、実際の人々の暮らし(店が変わる、住んでる世代が変わるなど)によって変わっていくのではなく政治という大きな力によって半ば強制的に整然とさせられて行く状態が果たして理想的な"変わりゆく街"なのかどうかという疑問には否としか言えないよなと、いろいろ経て感じたのが正直なところです。

 

まぁとにかくライブを見に行って演奏はもちろん普通に楽しんだのだけど、なんだか結婚式の2次会に来ているような気持ちになってしまうようなことが沢山あって(それも別段嫌な気持ちというわけじゃないんだけど)終了後そそくさと店を出て古書店へ駈け込んだ。

そこでちょうど探していたリトルプレスの本を見つけて、こっちの方が自分にとっては刺激的なことだなって思ったりした。

 

夜は小岩へ、こちらのライブは本当に刺激的でとにかく行って良かった。

ただし日がな一日立ちっぱなしだったこともあり、体力が無く最後のDJを半分ほど楽しんで離脱。

 

そして帰宅、就寝という土曜日。
その見つけた本とは違うのだけど電車や喫茶店などでこれを読んだ。

気に入り

このmixはお気に入りで思い出したとき年に2回くらい聞く。

環境学やエクレク、代表曲のJAZZトリオverやデビュー時特番とか、TV歌唱などマニアック目な音源のサンプリング中心に作られていて、歌詞メインで語られがちな人がどういう"音"を作って来たかが見える。もちろんそれも一面でしかないけど、90年代のアッパーなシングルだけでは見えない面だよな。

本人はアルバムはやく出してくれよ、、

 

連休

30代になって自分なんか生きてていいんだろうかと思うことが増えた

別に20代の時も基本そうだったけど、なんだかんだちょっとやりたいこともあるしなぁと踏ん切りをつけて来た若さの部分が無くなってしまってそういう感情に対する純度が高まってきている気がする。

時間を誤魔化すように映画だけは見ている。だから座り過ぎてお尻が痛い。

CMM

カレーと音楽と映画が好き

自意識とかではなく自己認識というかしっかりと自己を確立するために"〇〇が好きである自分"というのはアイデンティティにしてもいいんだよというのはもっと若いことに気付いていたら自信を持ったり楽に生きれたのかもしれないと最近改めて思った。

 

カレー食いに行こう。

4月へ

 

こういう曲を書きたいなと思っている、まぁこれはトレンドだけど、でもスカスカなんだけどポップみたいなのはいいじゃん。

beat happningとかそういうところがみんな好きなわけだし、、ってまぁ違うか。。。

春先

春先は花粉症で全部がダメ。

 

HOMECOMINGS、ホムカミいいですよね、"ホムカミ"と愛称で略すことに自意識が邪魔してくるめんどくさい大人になってしまった。去年出た日本語詞になったアルバムがいい。

 

 

あと最近ピチカートワンを聞いている.

流石に去年の小西康陽仕事のCD5枚組は手が出なかったけど。

 

 

これはファイブの時

 

国産のポップスというのはいいですよね。

春ですね

ブログを書くと何がいいかというと

これを含めてダラダラした時間30〜40分ぐらい音楽を聴いているってことなのでそれはそれで豊かですよね。

お笑い番組とか見ちゃうんだけど、もうそれやっちゃうと精神衛生的にも全然だめになってくところもありますよね。

 

本も読まないと、、、

 

映画は、女王陛下のお気に入りがよかった。

レイチェルワイズの衣装がかっこよかったな。

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